2007年12月
2007年12月23日
死刑制度
毎日新聞が行った調査で
死刑制度存続支持率90%以上
という記事を見た。
日本人の10人中9人以上が死刑制度を支持しているという結果である。
支持の理由は以下の通り。
1.命で償うべきだ:48%
2.凶悪犯罪の抑止になる:24%
3.再犯の可能性がある:15%
4.被害者の遺族感情がおさまらない:13%
ちなみに筆者の住むニュージーランドは
死刑制度は既に廃止済みで現在はありません。
加害者を殺すことによって罪を清算する
というシステムはとっていないということです。
死刑制度がない国においては、
囚人を長期間収容する為の莫大な費用というものが問題にもなっています。
そして当然、
費用の負担元は国民ひとりひとりの税金から捻出されています。
なお、調査における死刑制度不支持の理由は以下の通りです。
1.死刑にせずに罪を償わせるべきだ:42%
2.国家が人を殺すことになる:22%
3.裁判に誤りがあると取り返しがつかない:21%
4.凶悪犯罪の抑止にならない:15%
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071222-00000061-mai-soci
死刑制度存続支持率90%以上
という記事を見た。
日本人の10人中9人以上が死刑制度を支持しているという結果である。
支持の理由は以下の通り。
1.命で償うべきだ:48%
2.凶悪犯罪の抑止になる:24%
3.再犯の可能性がある:15%
4.被害者の遺族感情がおさまらない:13%
ちなみに筆者の住むニュージーランドは
死刑制度は既に廃止済みで現在はありません。
加害者を殺すことによって罪を清算する
というシステムはとっていないということです。
死刑制度がない国においては、
囚人を長期間収容する為の莫大な費用というものが問題にもなっています。
そして当然、
費用の負担元は国民ひとりひとりの税金から捻出されています。
なお、調査における死刑制度不支持の理由は以下の通りです。
1.死刑にせずに罪を償わせるべきだ:42%
2.国家が人を殺すことになる:22%
3.裁判に誤りがあると取り返しがつかない:21%
4.凶悪犯罪の抑止にならない:15%
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071222-00000061-mai-soci
2007年12月11日
EVERYDAY ENGLISH PHRASES、さらに充実
筆者がおすすめしている英語教材のひとつである
EVERYDAY ENGLISH PHRASES。
実際につかわれている英会話のフレーズを
音声解説とともに学習できる教材内容となっています。
筆者からみても「本当にこれは良く使うなあ」
というようなフレーズが盛り沢山。
しかも、日本人の英語感覚とネイティブの英語感覚のギャップを埋めるべく、
ネイティブ同様の英語力を持つ日本人のKENTAさんという方の
非常に役に立つ音声解説が付いているのです。
※KENTAさんは3歳から高校卒業近くまで海外で育ってきた
ネイティブ並の英語力を持つ方です。
このEVERYDAY ENGLISH PHRASESが2万9800円のところ
只今1万7800円で販売しています。
ロングセラーの仲間入りしつつある
この英語学習教材ですが、発売当初から
中身のある教材ということで注目してたのですが、
最近では特典もさらにたくさんついて
お得度が増している感じです。
2007年12月11日に最初に
この教材の記事をブログで書いたのですが、
2008年7月に再度、この記事を見て書き足してみました。
筆者おすすめの、
EVERYDAY ENGLISH PHRASESの詳細は以下からどうぞ。
>> EVERYDAY ENGLISH PHRASESのご購入はこちらをクリック下さい! <<
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音声解説とともに学習できる教材内容となっています。
筆者からみても「本当にこれは良く使うなあ」
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しかも、日本人の英語感覚とネイティブの英語感覚のギャップを埋めるべく、
ネイティブ同様の英語力を持つ日本人のKENTAさんという方の
非常に役に立つ音声解説が付いているのです。
※KENTAさんは3歳から高校卒業近くまで海外で育ってきた
ネイティブ並の英語力を持つ方です。
このEVERYDAY ENGLISH PHRASESが2万9800円のところ
只今1万7800円で販売しています。
ロングセラーの仲間入りしつつある
この英語学習教材ですが、発売当初から
中身のある教材ということで注目してたのですが、
最近では特典もさらにたくさんついて
お得度が増している感じです。
2007年12月11日に最初に
この教材の記事をブログで書いたのですが、
2008年7月に再度、この記事を見て書き足してみました。
筆者おすすめの、
EVERYDAY ENGLISH PHRASESの詳細は以下からどうぞ。
>> EVERYDAY ENGLISH PHRASESのご購入はこちらをクリック下さい! <<
2007年12月08日
ニコニコ動画・YouTubeで自業自得
最近、吉野家アルバイト店員がニコニコ動画に投稿した
テラ豚丼が話題になりましたよね。
もちろん批判的な話題として。
これは日本に限ったことではないですが、
悪ふざけのつもりで何かをして
それを撮影してYouTubeとった動画サイトに投稿する。
集団暴力や喧嘩といったことを
時には撮影目的で行って
それをビデオに撮るといったようなことも。
完全に悪ふざけの域を脱している・・・
結果はどうなるか?
今回のように最終的には探し出されるはめとなる。
しかも、テラ豚丼作っているところ見たって
ちっとも面白くも楽しくもないんですけどねえ。
なんでそんなことするんだろ?!
Yahoo!JAPANニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071205-00000082-mai-soci&kz=soci
テラ豚丼が話題になりましたよね。
もちろん批判的な話題として。
これは日本に限ったことではないですが、
悪ふざけのつもりで何かをして
それを撮影してYouTubeとった動画サイトに投稿する。
集団暴力や喧嘩といったことを
時には撮影目的で行って
それをビデオに撮るといったようなことも。
完全に悪ふざけの域を脱している・・・
結果はどうなるか?
今回のように最終的には探し出されるはめとなる。
しかも、テラ豚丼作っているところ見たって
ちっとも面白くも楽しくもないんですけどねえ。
なんでそんなことするんだろ?!
Yahoo!JAPANニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071205-00000082-mai-soci&kz=soci
2007年12月02日
実はミス・ワールド観てました
こちらニュージーランドで昼間テレビでたまたまやっていた
ミス・ワールドの中継をちょっと観ていました。
「こっちでもこんな番組放送するんだなぁ」などと思いながら。
番組の冒頭あたりをランチを食べながらちょっと。
その後、庭仕事をして戻ってきたらまだ放送していたので続きを観ました。
もう番組は後半。
最後の5人が残っている状態。
「やっぱ、世界中にはいろんな綺麗な人がいるんだなあ」
とフツーの感想をもちながら観ていたわけです。
番組をずっと観ていたわけではないので、
それぞれの人の人柄まではわかりませんでしたが、
「この中国代表の人もかなり綺麗だな」などと思っていたら。
最後に選ばれたミス・ワールドはその中国代表の女性。
名前は張梓琳(発音は忘れてしまった)。
中国開催で中国代表者がミスに選ばれるなんて
ベタな出来レース?!って気がしなくもなかったですが、
そうでなくても順当な結果だったのかもしれませんね。
ただ、最後に「Miss World」のタスキを掛けてもらったのですが、
その後に手を振ってステージを歩く際に、
本人が気が付かずにしばらくのあいだ
タスキがずるずると足のところまで落ちてしまっていたのは
ちょっと気の毒でしたね・・
満面の笑顔で手を振りながら、
でもタスキは足元までおちている状態・・・・
(TV観た人は気が付いたでしょうけど)
なんで今日はこんなミス・ワールドネタをブログに書いたかというと、
ただなんとなくニュージーランドで観ていた番組が
日本のポータブルサイトにもネタとして載っていたのに
ちょっとビックリしたからです。
「あっ、さっきやってた番組って、
日本の人も知っているネタだったんだ・・・」
なんだか妙な共通のネタだったんので書いてしまった次第です。
関連記事(Yahoo!JAPANニュース)
ミス・ワールドに中国代表
ミス・ワールドの中継をちょっと観ていました。
「こっちでもこんな番組放送するんだなぁ」などと思いながら。
番組の冒頭あたりをランチを食べながらちょっと。
その後、庭仕事をして戻ってきたらまだ放送していたので続きを観ました。
もう番組は後半。
最後の5人が残っている状態。
「やっぱ、世界中にはいろんな綺麗な人がいるんだなあ」
とフツーの感想をもちながら観ていたわけです。
番組をずっと観ていたわけではないので、
それぞれの人の人柄まではわかりませんでしたが、
「この中国代表の人もかなり綺麗だな」などと思っていたら。
最後に選ばれたミス・ワールドはその中国代表の女性。
名前は張梓琳(発音は忘れてしまった)。
中国開催で中国代表者がミスに選ばれるなんて
ベタな出来レース?!って気がしなくもなかったですが、
そうでなくても順当な結果だったのかもしれませんね。
ただ、最後に「Miss World」のタスキを掛けてもらったのですが、
その後に手を振ってステージを歩く際に、
本人が気が付かずにしばらくのあいだ
タスキがずるずると足のところまで落ちてしまっていたのは
ちょっと気の毒でしたね・・
満面の笑顔で手を振りながら、
でもタスキは足元までおちている状態・・・・
(TV観た人は気が付いたでしょうけど)
なんで今日はこんなミス・ワールドネタをブログに書いたかというと、
ただなんとなくニュージーランドで観ていた番組が
日本のポータブルサイトにもネタとして載っていたのに
ちょっとビックリしたからです。
「あっ、さっきやってた番組って、
日本の人も知っているネタだったんだ・・・」
なんだか妙な共通のネタだったんので書いてしまった次第です。
関連記事(Yahoo!JAPANニュース)
ミス・ワールドに中国代表

